いいね$+$、室井佑月「中国は日本みたいにポチ的な外交はしないだろうなって思ってますね」

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9日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、作家の室井佑月氏が、日本の対米政策について「ポチ的な外交」と評した。

番組では、訪中中のドナルド・トランプ米大統領を特集した。今月5日を皮切りに、アジアを歴訪しているトランプ大
統領。同盟国である日韓の2カ国の首脳会談とは違い、どんな会談を中国・習近平国家主席とするのかに注目が
集まっている。

米中首脳会談について、弁護士の八代英輝氏は「今までのような感じにはいかないですね」と推測し、柔道家の
野村忠宏氏も「韓国と日本というのは同盟国でもありますしいい感じだったのかなと思いますが、(習国家主席と
の会談は)本当の意味での緊張感のある話になるのかな」と意見する。司会の恵俊彰が室井氏にコメントを求め
ると、室井氏は自身の考えを述べた。

室井氏は「(中国は)面子をすごい大事にする国っていう風なことを聞いている」と前置きし、中国の外交について
「日本みたいに全部従って、ポチ的な外交というのはしないだろうなって思ってますね」とコメント。恵が、習国家
主席が残り任期5年の折り返しに達したと付け加えると、八代氏も「中国にとっても失敗できない外交ですね」と
評していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13867738/

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おまえ??、韓国地下鉄は世界トップクラス→八代「どこが?w」→恵「そういう事は打ち合わせで(真顔)」

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恵俊彰が韓国の地下鉄をバカにされムカッ?空気読まぬ八代英輝に賞賛の声

2017.08.19 17:40 デイリーニュースオンライン

 弁護士・八代英輝(53)が17日の『ひるおび!』(TBS系)で、MCの恵俊彰(52)に「そういうことは打ち合わせで」とたしなめられ、一瞬不穏な空気が流れる場面があった。

 番組では今月15日に韓国・ソウルで起きた「地下鉄がドア開けたまま走行」という事件を取り上げていた。その流れで、
鉄道ジャーナリストの「韓国の地下鉄は世界でもトップクラスだが、技術や安全面は日本と比べて劣ってしまう」という発言を恵が紹介。
そこで八代は「どこがトップクラスなんでしょうね? 技術と安全で劣ってたら」と苦笑しながら矛盾を指摘した。

もっともな正論だけに、コメンテーターたちも笑っていたが、恵は「地下鉄の何かあるんでしょうね…」といったん言ったものの、
適切な説明が思い浮かばなかったのか、冒頭の「そういうことは打ち合わせでおっしゃって下さい」と冷たく諌めたのである。

 この放送に対し、SNSでは司会者2人の関係を危惧しながらも、「いいツッコミだ」と八代を褒める声が多く上がっている。
芸能記者によれば、八代は最近ことあるごとに制作サイドの意向に沿わない発言をして、恵からたしなめられているという。長年続く人気のMC2人の背景に何があるのだろうか?

「八代は元々、空気を読まず正論を言ってしまうタイプ。きわめつけは7月13日の放送で、制作サイドの加計学園問題で安倍政権を糾弾しようとする方針に、
イラついたように『総理が悪いことしたというが、何も事実は出てない。総理が否定しているのに、支持率が下がる状況はいかがなものか?』などと、
ひとり安倍擁護の発言をして、恵をはじめ出演陣が凍り付いたことがありました。森友・加計問題のあたりから、番組の意向を重視したい恵との関係が妙にギクシャクしています」

 テレビや芸能界の予定調和が嫌われる昨今。「打ち合わせ通り」に進行するワイドショーにおいて、八代の存在は貴重と言えるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1346331/

ひるおび 2017年8月17日 20170817 第2部
https://youtu.be/Rp1XkdK1-AU?t=3636

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避けた拍子に!!、室井佑月「日本に飛んでくる北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃すると破片が落ちてきて危ない」

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室井佑月氏が北朝鮮のICBM迎撃に本音「破片が飛んできて危ない」

10日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、作家の室井佑月氏が、北朝鮮の「大陸間弾道ミサイル(ICBM)」を、自衛隊の地対空誘導弾パトリオット「PAC3」で迎撃した際のリスクを指摘した。

番組では、ミサイルの脅威で米国を威嚇する北朝鮮について特集し、識者が見解を語った。
8日、米国・トランプ大統領の「これ以上アメリカを挑発するなら、見たことのない炎と怒りを見るだろう」という北朝鮮への発言を受けて、9日、北朝鮮はグアム島周辺に向けて4発の「ICBM」を発射することを検討していると表明した。

その後、トランプ大統領はTwitter上で北朝鮮に反発するも、10日、北朝鮮は「ミサイル4発が同時に発射され、日本の島根、広島、高知の上空を通過しながら、グアム周辺30〜40kmに着弾する」と、具体的な計画を明らかにした。

番組では「最新情報」として、同日午前の衆院安全保障委員会における「PAC3の空白地域があることは問題ではありませんか?」という小野寺五典防衛相への質問を取り上げた。

スタジオでは、元防衛省自衛隊情報分析官・西村金一氏が、PAC3は移動型のため、北朝鮮のミサイルが飛行するであろう地域に持っていき、仮にミサイルが日本に飛んでくることになれば、迎撃することができるだろうと解説した。

すると室井氏が「でも迎撃ってしたらいいものじゃなくて」「下に地面がある場合って、破片がどこに飛んでくるかも分からないですよね」「日本の国土の近くでやったら破片が飛んできて、迎撃も危ないってことですよね」と疑問を呈したのだ。

西村氏は「命中したら(ミサイルの)破片は必ず落ちてきます」「対馬海峡のところにイージス艦を置いて、SM3(艦船発射型弾道弾迎撃ミサイル)で打ち落とすというのが一番いい」「そこでも日本に破片が落ちてくる可能性はあります」と解説していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13458954/

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